下流を強く意識するとき
普通に毎日を送っていればそんなに下流を意識することはない。
ウサギ小屋のようなワンルームに荷物と一緒に住んでいても、節電のため暖房を切っていても、
安い化粧品に安い服に安い鞄に安い靴を身につけ、自席のない古い寒々とした職場で仕事をしていても、
野菜が高くて買えなくても、スマホが持てなくても、安くて馬鹿なPCをだましだまし使っていても、
それでも意外と不幸だと思うことはない。
ただ、貧しくも平和な毎日の中、それは突然やってくる。
家族で喧嘩になるのは必ずと言っていいほど病院のことが原因だ。
父の病気のこともガンの手術の際も嫌というほど家族で喧嘩した。
祖母が何度も倒れて救急車で運ばれた時もそのあとの手術の時も嫌というほど喧嘩した。
何が原因か、といえば、病院だ。
病院と医者の我々に対する扱い、態度、そのひどさ。
しかし我々は命を預けているいわば人質のようなもの。
ビクビクしながら医者の顔色を伺い、どんな扱いを受けようとも我慢しなくてはならないのだ。
そしてそれが自分のことなら我慢できようとも家族がそのような扱いを受けたら我慢していられない。
だから必ず喧嘩になるのだ。
病気などするものではない。
ガンになどなるものではない。
そして医者になどかかるものではない。
そこで自分が下流なのだと強く意識させられるから。
そんなのは決して幸せなことではない。
自分が下流でなかったら、そんな医者は更迭できるし、病院だってつぶすことができる。
だから自分が下流であるのがすごく嫌になる。
権力とお金が必要だと感じるのは、そういう時だ。
ウサギ小屋のようなワンルームに荷物と一緒に住んでいても、節電のため暖房を切っていても、
安い化粧品に安い服に安い鞄に安い靴を身につけ、自席のない古い寒々とした職場で仕事をしていても、
野菜が高くて買えなくても、スマホが持てなくても、安くて馬鹿なPCをだましだまし使っていても、
それでも意外と不幸だと思うことはない。
ただ、貧しくも平和な毎日の中、それは突然やってくる。
家族で喧嘩になるのは必ずと言っていいほど病院のことが原因だ。
父の病気のこともガンの手術の際も嫌というほど家族で喧嘩した。
祖母が何度も倒れて救急車で運ばれた時もそのあとの手術の時も嫌というほど喧嘩した。
何が原因か、といえば、病院だ。
病院と医者の我々に対する扱い、態度、そのひどさ。
しかし我々は命を預けているいわば人質のようなもの。
ビクビクしながら医者の顔色を伺い、どんな扱いを受けようとも我慢しなくてはならないのだ。
そしてそれが自分のことなら我慢できようとも家族がそのような扱いを受けたら我慢していられない。
だから必ず喧嘩になるのだ。
病気などするものではない。
ガンになどなるものではない。
そして医者になどかかるものではない。
そこで自分が下流なのだと強く意識させられるから。
そんなのは決して幸せなことではない。
自分が下流でなかったら、そんな医者は更迭できるし、病院だってつぶすことができる。
だから自分が下流であるのがすごく嫌になる。
権力とお金が必要だと感じるのは、そういう時だ。
普通の幸せについて
香山リカ氏のエキサイトの記事を読んだ。
地方の5時半に帰宅できるサラリーマンが幸せだと。
確かに昔はそうだったかもしれない。
いや、今でもそうなのかもしれない。
しかし、今、地方で仕事を探すことは至難の業だ。
だからそういう人たちが成功者だということなのか。
それだけではない。
今、地方で仕事を失ったら、次は見つからない。
つまり崖っぷちであることに変わりはないのだ。
東京と違って、バイトや派遣等の仕事の募集がほとんどない地方では、職がない状態は深刻だ。
食いつなぐ術がない。
ただ貯蓄を費やすだけ。
それも、もともと、貯蓄できるほどの給与ではない。
結果、誰に頼ることもできず、失業しただけで一気に生活苦による自殺へと直結してしまうのが現実なのである。
それが地方の現実だ。
東京の人から見れば幸せな生活かもしれない。
私も何度実家に戻ろうかと考えたことだろう。
しかし、いつどこが倒産してもおかしくない今、地方で職につく決心がつかないのだ。
地方に行ってしまえば、東京に戻ってくることもできなくなる。
つまり片道切符であり、墜落する可能性を秘めた悪天候の中でのフライトなのである。
たとえ親元であったとしても、ニートになるのが怖くて、実家に戻ることは最後の選択肢となっている。
一番いいのは、東京で仕事をして、地方に暮らすことのできる仕事をしているごく限られた人たち。
作家などの文筆業、俳優でもいるし、芸術家にもいる。
結局は遠い夢物語の世界だ。
幸せをつかむのは、雲をつかむより難しい時代だと日々実感する。
また、香山氏はこうも言っている。
振り返ってみれば、よくもわるくもない普通の人生、だというお年寄りの言葉から、みんな普通の人生を送っているのだと。
そうなると、時代によって普通は変わってくるのか。
今は結婚できず孤独に生涯をすごし、孤独に死んでいく人生が「普通」なのだとしたら、私も「普通」の人生を送っていることになる。
寂しい時代なのか、自由な時代というのか。
それでも、私は、自分の人生において、子供の頃のほうがずっと幸せだったと確信を持って言える。
今より貧しくなかったし、寂しくもなかった。
そして普通に進学すれば普通に適当な就職先が見つかり、普通に職場で結婚相手が見つかるんだろうな、なんて思っていた。
それが当たり前の普通の人生だと。
結局、過去には想像もできない人生が待っていた。
それが私の現実だ。
地方の5時半に帰宅できるサラリーマンが幸せだと。
確かに昔はそうだったかもしれない。
いや、今でもそうなのかもしれない。
しかし、今、地方で仕事を探すことは至難の業だ。
だからそういう人たちが成功者だということなのか。
それだけではない。
今、地方で仕事を失ったら、次は見つからない。
つまり崖っぷちであることに変わりはないのだ。
東京と違って、バイトや派遣等の仕事の募集がほとんどない地方では、職がない状態は深刻だ。
食いつなぐ術がない。
ただ貯蓄を費やすだけ。
それも、もともと、貯蓄できるほどの給与ではない。
結果、誰に頼ることもできず、失業しただけで一気に生活苦による自殺へと直結してしまうのが現実なのである。
それが地方の現実だ。
東京の人から見れば幸せな生活かもしれない。
私も何度実家に戻ろうかと考えたことだろう。
しかし、いつどこが倒産してもおかしくない今、地方で職につく決心がつかないのだ。
地方に行ってしまえば、東京に戻ってくることもできなくなる。
つまり片道切符であり、墜落する可能性を秘めた悪天候の中でのフライトなのである。
たとえ親元であったとしても、ニートになるのが怖くて、実家に戻ることは最後の選択肢となっている。
一番いいのは、東京で仕事をして、地方に暮らすことのできる仕事をしているごく限られた人たち。
作家などの文筆業、俳優でもいるし、芸術家にもいる。
結局は遠い夢物語の世界だ。
幸せをつかむのは、雲をつかむより難しい時代だと日々実感する。
また、香山氏はこうも言っている。
振り返ってみれば、よくもわるくもない普通の人生、だというお年寄りの言葉から、みんな普通の人生を送っているのだと。
そうなると、時代によって普通は変わってくるのか。
今は結婚できず孤独に生涯をすごし、孤独に死んでいく人生が「普通」なのだとしたら、私も「普通」の人生を送っていることになる。
寂しい時代なのか、自由な時代というのか。
それでも、私は、自分の人生において、子供の頃のほうがずっと幸せだったと確信を持って言える。
今より貧しくなかったし、寂しくもなかった。
そして普通に進学すれば普通に適当な就職先が見つかり、普通に職場で結婚相手が見つかるんだろうな、なんて思っていた。
それが当たり前の普通の人生だと。
結局、過去には想像もできない人生が待っていた。
それが私の現実だ。
年賀状をみて思う
私は年賀状を出さない主義だ。
社会人になったときから、こちらから出すのはやめることにした。
そもそも、今の時代は個人情報保護として会社の社員の住所や連絡先を公表しないのが普通だ。
そして最近もらう年賀状はPCで作成された定型文だけの意味のないダイレクトメールのようなものばかり。
そんな年賀状をもらうことにさえ抵抗を感じるのだ。
手紙とは、特に年始のご挨拶なら、なおさら1年の始まりを象徴する大事な行事のひとつだと考えている。
手書きでなくて、自分の文章でなくて、紙に印刷しただけのものに何の意味があるというのか。
心もこもっていないものなんて手紙として意味があるのか。
ただただ、インクと年賀状ソフトとハガキ代の無駄遣いにほかならない。
出すなら、自分で全て書くくらいの気持ちで臨むべきだと思う。
私は手書きしか手紙は出さない。
私の子供の頃の年賀状は自分でも恥ずかしくないものだと思っている。
昔の年賀状は絵も書けば、筆でも書いた。
さまざまなアート手法を駆使した。
それは、亡き祖父に「この作品は捨てられない」と亡くなる前に遺言のようにファイリングされたものを託されたほどだったことに、今年部屋の整理をしていて思い出した。
今の年賀状文化にはどんな意味があるのだろうか。
PCソフトを駆使した味気も心もない大量生産可能なものでも出すことに意義があるのだろうか。
私には独占国営企業である日本郵便に踊らされているようにしか思えない。
残念ながら日本郵便には貢献するつもりはないので私はこれからも出すことはないだろう。
そして、過去の自分の年賀状を眺め、過去の自分に今の自分は負けているかもしれない、と思った。
今の自分は怠けてばかりいて、自分の能力を生かしきれていないのかもしれない。
今年は、自分に限界を設定せず、自分の可能性を信じて自由に生き直してみよう。
そう思った。
社会人になったときから、こちらから出すのはやめることにした。
そもそも、今の時代は個人情報保護として会社の社員の住所や連絡先を公表しないのが普通だ。
そして最近もらう年賀状はPCで作成された定型文だけの意味のないダイレクトメールのようなものばかり。
そんな年賀状をもらうことにさえ抵抗を感じるのだ。
手紙とは、特に年始のご挨拶なら、なおさら1年の始まりを象徴する大事な行事のひとつだと考えている。
手書きでなくて、自分の文章でなくて、紙に印刷しただけのものに何の意味があるというのか。
心もこもっていないものなんて手紙として意味があるのか。
ただただ、インクと年賀状ソフトとハガキ代の無駄遣いにほかならない。
出すなら、自分で全て書くくらいの気持ちで臨むべきだと思う。
私は手書きしか手紙は出さない。
私の子供の頃の年賀状は自分でも恥ずかしくないものだと思っている。
昔の年賀状は絵も書けば、筆でも書いた。
さまざまなアート手法を駆使した。
それは、亡き祖父に「この作品は捨てられない」と亡くなる前に遺言のようにファイリングされたものを託されたほどだったことに、今年部屋の整理をしていて思い出した。
今の年賀状文化にはどんな意味があるのだろうか。
PCソフトを駆使した味気も心もない大量生産可能なものでも出すことに意義があるのだろうか。
私には独占国営企業である日本郵便に踊らされているようにしか思えない。
残念ながら日本郵便には貢献するつもりはないので私はこれからも出すことはないだろう。
そして、過去の自分の年賀状を眺め、過去の自分に今の自分は負けているかもしれない、と思った。
今の自分は怠けてばかりいて、自分の能力を生かしきれていないのかもしれない。
今年は、自分に限界を設定せず、自分の可能性を信じて自由に生き直してみよう。
そう思った。
クリスマスが遅れて私にやってきた?
そんな気分です。一足遅れのクリスマスでしょうか。
別に特段いいことがあったわけではありません。
普通に会社に行き、普通に仕事をし、少々ダイエットして、風邪気味でだるいくらいで。
だけど、頭の中に何かがはっとひらめいた感じです。
そう。体重が減らなくても、何も起こらなくても、なぜかHappyな気分。
これってランナーズハイならぬダイエットハイ。
確かにお腹がいっぱいの時って頭が動かなくて、空腹のときのほうが回転しますね。
いろんなことが頭に浮かび過ぎて整理できないくらいの状態です。。。
うれしい悲鳴通り越して、年中メモ帳手放せないってくらい、歩いてても話してても仕事してても。
そう。これが私。昔ほどじゃないけど、次から次へといろんなことを考える私。
そしてすぐに行動にうつしちゃう私。それが本来の私の姿に近いのだと思います。
というわけで、道を歩きながら、クリスマスが今年もやってきた~♪というあのフレーズが頭から離れません。
竹内まりや好きとしては外せませんね。
今年はLast Christmasでもなく、All I want for Christmas is youでもなく、竹内まりやなのだー。
そんな年になったのか。。。
あっという間に年末です。
明日だけはダイエット解禁日。なぜならワインパーティがあるから。
ワイン好きの私が行かないわけがない。
しかも今年は太ったせいと、会社の自粛モードのせいで、パーティがない!
だから1年に1度くらいはパーティ気分を味わいたいのです。
しかし着ていくもの、スーツにしようかと思ったのですが、ホテルだし。
パーティな気分だし、昔衝動買いしてお蔵入りになっていたおばさんくさいワンピを取り出し着ることに。
当時はこんな大きいのはダサいよ。いつ着るんだよ。って言われてましたが、やっと日の目を浴びることに。
良かったのか、なんなのか。
基本ダイエット中のアルコールは厳禁なのですが、そんなこと言ってられません。
ワインがメインでしょ。
そりゃー、じっくり堪能させていただきます。
もちろん、ホテルのラグジュアリーな雰囲気もね。
よく考えるとグランドハイアットって私は初めてかもしれません。
楽しみ、だけど、ちょっと不安。
今日も眠れなくて風邪悪化するんじゃなかって。
だったらさっさと寝ろ、と言われそうですが、これがやることがたくさんあって。
仕事終わりの日にそのまま夜行バスで帰るので、その準備もしておかなきゃいけなくて。
キャリーに詰め込むのはどうせ服以外の薬とか薬とか薬とか。(私は年寄りか)
別に特段いいことがあったわけではありません。
普通に会社に行き、普通に仕事をし、少々ダイエットして、風邪気味でだるいくらいで。
だけど、頭の中に何かがはっとひらめいた感じです。
そう。体重が減らなくても、何も起こらなくても、なぜかHappyな気分。
これってランナーズハイならぬダイエットハイ。
確かにお腹がいっぱいの時って頭が動かなくて、空腹のときのほうが回転しますね。
いろんなことが頭に浮かび過ぎて整理できないくらいの状態です。。。
うれしい悲鳴通り越して、年中メモ帳手放せないってくらい、歩いてても話してても仕事してても。
そう。これが私。昔ほどじゃないけど、次から次へといろんなことを考える私。
そしてすぐに行動にうつしちゃう私。それが本来の私の姿に近いのだと思います。
というわけで、道を歩きながら、クリスマスが今年もやってきた~♪というあのフレーズが頭から離れません。
竹内まりや好きとしては外せませんね。
今年はLast Christmasでもなく、All I want for Christmas is youでもなく、竹内まりやなのだー。
そんな年になったのか。。。
あっという間に年末です。
明日だけはダイエット解禁日。なぜならワインパーティがあるから。
ワイン好きの私が行かないわけがない。
しかも今年は太ったせいと、会社の自粛モードのせいで、パーティがない!
だから1年に1度くらいはパーティ気分を味わいたいのです。
しかし着ていくもの、スーツにしようかと思ったのですが、ホテルだし。
パーティな気分だし、昔衝動買いしてお蔵入りになっていたおばさんくさいワンピを取り出し着ることに。
当時はこんな大きいのはダサいよ。いつ着るんだよ。って言われてましたが、やっと日の目を浴びることに。
良かったのか、なんなのか。
基本ダイエット中のアルコールは厳禁なのですが、そんなこと言ってられません。
ワインがメインでしょ。
そりゃー、じっくり堪能させていただきます。
もちろん、ホテルのラグジュアリーな雰囲気もね。
よく考えるとグランドハイアットって私は初めてかもしれません。
楽しみ、だけど、ちょっと不安。
今日も眠れなくて風邪悪化するんじゃなかって。
だったらさっさと寝ろ、と言われそうですが、これがやることがたくさんあって。
仕事終わりの日にそのまま夜行バスで帰るので、その準備もしておかなきゃいけなくて。
キャリーに詰め込むのはどうせ服以外の薬とか薬とか薬とか。(私は年寄りか)
ジム3日目
クリスマスケーキがコンビニの店頭で半額セールされてました。
25日にして半額。
なんだか悲しいのは、女性の価値がクリスマスケーキに例えられていた時代を思い出したからでしょうか。
その価格下落率からいうと私なんか限りなくゼロに近い。
いや、もしかしてマイナスされていく公式なのかも。
ジムに通い始めて3日目。
筋肉痛になるといけないので1日あけたほうがいいとトレーナーに言われたにも関わらず、しっかり3連休毎日通いました。
そもそもあの程度のやさしいプログラムでは筋肉痛なんてなりません。
私の日常生活のほうがずっと筋肉痛になるということがわかってほっとしたくらいです。
今朝もいつも通り6時半起床。
洗濯ものをたたんで、持ち物を準備して、メールをチェックして、とかやっているとあっという間に時間が。
それにしても、最近ろくなものを食べてないせいか完全に便秘して、脂肪だらけのお腹がさらにふくれてなんとも情けない状態。
お腹に脂肪がつくなんて今までなかったので、完璧に年をとったことを実感しました。
34歳が境目なのでしょうか。
このお腹じゃあ、しばらく水着は着れない=プールは使えないなと思った次第。
かろうじて入るTシャツも短パンもピチピチで醜いことには変わらないけど、お腹までは見えないからね。
たんぱく質を取るべく、ゆで卵を作りおき。
そして慌てて出かける。
だるまのように重ね着してゴロゴロしている私。
燃焼しなくなったせいか、それとも脂肪がついたからか、以前より寒く感じます。
ジムまでの道のりは約15分。ゆっくり歩くともう少しかかるかな。
それでも一応近いほうなんだと思う。
この辺はジムがなくて不便だなーと思っていたら、ひっそりと営業しているところがあったんですね。
全然宣伝とかしてないし、場所もにぎやかなところからちょっと入った住宅地っぽいところなので、誰もわからないと思う。
平日の夜に行ったことはないので、どちらかというと年齢は高め。近所の高齢者が多い感じ。
あとは働き盛りの男性?
女性があまりいません。特に若い人。つまり私より年下の人を見かけない。
比較的空いている印象があります。
それに、プールが綺麗。ジャクジーが大きい。
絶対いつか入るんだ、と思い頑張る私。
施設全体に管理が行き届いていて、さすが会費高いだけあるな、って感じが。
マッサージチェアはまだ使ってないのですが、今度使ってみたい。
ドライヤーが風圧強めで私的にはポイント高いです。
ここに行った時だけ、ちょっと気分はお金持ち。
貧乏な私ならではの発想だわ。
だって、普通のお金持ちは、プールやジムやジャクジーがついたマンションに住んでるから行く必要ないもんね。
まあ少なくともうちの近所にはそんなマンションないはずだけど。
うう、格差社会だ。
予約の時間まで30分ほどあったので、勝手にウォーミングアップ。
最初に血圧を測らなきゃいけないのが面倒だけど、高血圧の私にはいいことだ。
血圧の薬を飲んでいるので、脈拍は早いけど、血圧はパス。
ウォーキングのマシンで、初めてTVを観ました。
TV嫌いな私が観たのは「放送大学」の講義。
せっかちな私は思わず早送りしたくなったけど、これはTVなんだよね(笑)
放送大学が観れるのはポイント高いかも。
今ちょっと興味があって受講しようかと思っていたので。
その後、いつもの筋トレ。
マシンの使い方っていつまでたっても覚えられない私って馬鹿なんじゃないかと思ったりする。
次回の予約は来年。年末は実家に帰るし、平日は行けるかわからないし。
また3連休通いか?
とりあえず無事終えて、あとは有酸素運動を雑誌見ながら1時間して終了。
あんまり楽なので、ほんとにこれで痩せるのか疑問ではあるけど。
明日は会社なので、あんまり疲れてもいけないし、シャワー浴びて風邪ひかないようさっさと帰途につく。
それにしても街はまだクリスマス?カップルだらけだし、イベントはやっているみたいだし。
私が気付かないだけで、普段からカップルだらけなんだろうな。
痩せている彼女たちを見ると、やっぱり違うなーと思う。
私のたくましい足とは大違い。
華奢で折れそうなくらい。
実にのどから手が出るほど羨ましい。
守ってあげなきゃ、っていうタイプとは縁遠い私。
私は間違っても倒れたりしない。どうやって倒れるんだ?
今日もVAAMを2つ、カロリーメイトを1つ、ダイエットスープ1袋、ゆで卵1個、それにカフェオレ数杯。
不思議とお腹が空かなくなったのは運動しているからだろうか。
この調子で胃が小さくなってくれると嬉しいのだが。
22時
微妙なところでお腹がすく。もー、仕方ないのでこんにゃくパスタを食べる。
これだってカロリーゼロじゃないんだから、吸収されちゃうんだよ。
早いとこ明日の準備して寝てしまわないといけないのに、ついつい食欲が物欲に代わり、オークションに夢中になっちゃう。
「世界で最も美しい顔100人」って一体誰がどんな基準で決めてるんだ、と疑問に思いつつ今年もチェックしてしまいました。
まあ、1位には納得。日本人のお二人については、、、コメント差し控えます。
人の好みっていろいろなんだなーとか思いつつ、やっぱり自分と比べると天と地なのが悲しい。
それはさておき、真央ちゃん、素敵。美しい演技です。芸術ものです。感動しました。
感動しすぎてもらい泣きしました。
私は真央ちゃんが大好きです。頑張りやだから?
いえいえ、求めるものがトップではなくて完璧さだから。
人間が人間である限り、完璧ではありえないと言われています。
完璧主義の人間は破綻する、と。私もどちらかというと偏った完璧主義なのですが。
でも、真央ちゃんはありえないといわれる完璧を追い求めている。
周囲に振り回されることなく自分の完璧を目指して頑張っている。
そのひたむきさ、強靭な精神、自分を信じる強さ、それが私には羨ましいのです。
だから美しい演技も含めて、芯の強い一人の人間として尊敬しているのです。
なんて感動しているうちに眠れなくなってしまいました。
眠剤も効かない効かない。
ハルシオン舌下投与が遅かったか。今日はもう無理?
頭痛もしてきたし、さすがに3日くらいじゃ漢方薬はまだ効いてこないか。
ハルシオン計10錠舌下投与でようやく眠りへ。
25日にして半額。
なんだか悲しいのは、女性の価値がクリスマスケーキに例えられていた時代を思い出したからでしょうか。
その価格下落率からいうと私なんか限りなくゼロに近い。
いや、もしかしてマイナスされていく公式なのかも。
ジムに通い始めて3日目。
筋肉痛になるといけないので1日あけたほうがいいとトレーナーに言われたにも関わらず、しっかり3連休毎日通いました。
そもそもあの程度のやさしいプログラムでは筋肉痛なんてなりません。
私の日常生活のほうがずっと筋肉痛になるということがわかってほっとしたくらいです。
今朝もいつも通り6時半起床。
洗濯ものをたたんで、持ち物を準備して、メールをチェックして、とかやっているとあっという間に時間が。
それにしても、最近ろくなものを食べてないせいか完全に便秘して、脂肪だらけのお腹がさらにふくれてなんとも情けない状態。
お腹に脂肪がつくなんて今までなかったので、完璧に年をとったことを実感しました。
34歳が境目なのでしょうか。
このお腹じゃあ、しばらく水着は着れない=プールは使えないなと思った次第。
かろうじて入るTシャツも短パンもピチピチで醜いことには変わらないけど、お腹までは見えないからね。
たんぱく質を取るべく、ゆで卵を作りおき。
そして慌てて出かける。
だるまのように重ね着してゴロゴロしている私。
燃焼しなくなったせいか、それとも脂肪がついたからか、以前より寒く感じます。
ジムまでの道のりは約15分。ゆっくり歩くともう少しかかるかな。
それでも一応近いほうなんだと思う。
この辺はジムがなくて不便だなーと思っていたら、ひっそりと営業しているところがあったんですね。
全然宣伝とかしてないし、場所もにぎやかなところからちょっと入った住宅地っぽいところなので、誰もわからないと思う。
平日の夜に行ったことはないので、どちらかというと年齢は高め。近所の高齢者が多い感じ。
あとは働き盛りの男性?
女性があまりいません。特に若い人。つまり私より年下の人を見かけない。
比較的空いている印象があります。
それに、プールが綺麗。ジャクジーが大きい。
絶対いつか入るんだ、と思い頑張る私。
施設全体に管理が行き届いていて、さすが会費高いだけあるな、って感じが。
マッサージチェアはまだ使ってないのですが、今度使ってみたい。
ドライヤーが風圧強めで私的にはポイント高いです。
ここに行った時だけ、ちょっと気分はお金持ち。
貧乏な私ならではの発想だわ。
だって、普通のお金持ちは、プールやジムやジャクジーがついたマンションに住んでるから行く必要ないもんね。
まあ少なくともうちの近所にはそんなマンションないはずだけど。
うう、格差社会だ。
予約の時間まで30分ほどあったので、勝手にウォーミングアップ。
最初に血圧を測らなきゃいけないのが面倒だけど、高血圧の私にはいいことだ。
血圧の薬を飲んでいるので、脈拍は早いけど、血圧はパス。
ウォーキングのマシンで、初めてTVを観ました。
TV嫌いな私が観たのは「放送大学」の講義。
せっかちな私は思わず早送りしたくなったけど、これはTVなんだよね(笑)
放送大学が観れるのはポイント高いかも。
今ちょっと興味があって受講しようかと思っていたので。
その後、いつもの筋トレ。
マシンの使い方っていつまでたっても覚えられない私って馬鹿なんじゃないかと思ったりする。
次回の予約は来年。年末は実家に帰るし、平日は行けるかわからないし。
また3連休通いか?
とりあえず無事終えて、あとは有酸素運動を雑誌見ながら1時間して終了。
あんまり楽なので、ほんとにこれで痩せるのか疑問ではあるけど。
明日は会社なので、あんまり疲れてもいけないし、シャワー浴びて風邪ひかないようさっさと帰途につく。
それにしても街はまだクリスマス?カップルだらけだし、イベントはやっているみたいだし。
私が気付かないだけで、普段からカップルだらけなんだろうな。
痩せている彼女たちを見ると、やっぱり違うなーと思う。
私のたくましい足とは大違い。
華奢で折れそうなくらい。
実にのどから手が出るほど羨ましい。
守ってあげなきゃ、っていうタイプとは縁遠い私。
私は間違っても倒れたりしない。どうやって倒れるんだ?
今日もVAAMを2つ、カロリーメイトを1つ、ダイエットスープ1袋、ゆで卵1個、それにカフェオレ数杯。
不思議とお腹が空かなくなったのは運動しているからだろうか。
この調子で胃が小さくなってくれると嬉しいのだが。
22時
微妙なところでお腹がすく。もー、仕方ないのでこんにゃくパスタを食べる。
これだってカロリーゼロじゃないんだから、吸収されちゃうんだよ。
早いとこ明日の準備して寝てしまわないといけないのに、ついつい食欲が物欲に代わり、オークションに夢中になっちゃう。
「世界で最も美しい顔100人」って一体誰がどんな基準で決めてるんだ、と疑問に思いつつ今年もチェックしてしまいました。
まあ、1位には納得。日本人のお二人については、、、コメント差し控えます。
人の好みっていろいろなんだなーとか思いつつ、やっぱり自分と比べると天と地なのが悲しい。
それはさておき、真央ちゃん、素敵。美しい演技です。芸術ものです。感動しました。
感動しすぎてもらい泣きしました。
私は真央ちゃんが大好きです。頑張りやだから?
いえいえ、求めるものがトップではなくて完璧さだから。
人間が人間である限り、完璧ではありえないと言われています。
完璧主義の人間は破綻する、と。私もどちらかというと偏った完璧主義なのですが。
でも、真央ちゃんはありえないといわれる完璧を追い求めている。
周囲に振り回されることなく自分の完璧を目指して頑張っている。
そのひたむきさ、強靭な精神、自分を信じる強さ、それが私には羨ましいのです。
だから美しい演技も含めて、芯の強い一人の人間として尊敬しているのです。
なんて感動しているうちに眠れなくなってしまいました。
眠剤も効かない効かない。
ハルシオン舌下投与が遅かったか。今日はもう無理?
頭痛もしてきたし、さすがに3日くらいじゃ漢方薬はまだ効いてこないか。
ハルシオン計10錠舌下投与でようやく眠りへ。
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